コペンとトラックのドライバー

コペンや車の事、仕事のトラックについてなど書いていきます。

コペンの使いにくい所をまとめてみました

ダイハツ コペン

とは軽自動車ですね。

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最近では軽自動車が主流

普通車ではなく軽自動車に乗る方が

増えてきました。

エコカーが流行り。

というのも一つの理由ではないでしょうか

 

今まで以上に軽自動車の機能性

充実してきています。

 

ですが・・・コペンって普通の軽自動車

軽自動車に比べると結構使いにくい所だったり

デメリット?があったりするのです!

そんな、あるあるをまとめてみました!

 

 

 

ドアミラー、サイドミラーが自動開閉ではない

他のダイハツ車にはついているのになぜ

ついていないのだろうか・・・。

という疑問を抱くこともありました(笑)

これ、不便だなって思う時は

洗車機の中に入る時

どうしても、

ドアミラーをたたんで、サイドブレーキを強く引き、エンジンを停止させてください

という案内が流れますので。

 

洗車機の中に入る時は、運転席側から

窓を開けドアミラーをたたみ窓を閉めて

ということを洗車機の中で繰り返してます(笑)

 

それ以外では他に個人的には不自由していません。

駐車している車が、安全の為にドアミラーをたたんでいるのが、当たり前になっていますが

そこまでする必要は無いかとは思います。

 

サイドミラーが見にくい

最近の軽自動車でもサイドミラー大きく作られていたり

見やすい作りになっているのは当たり前なのですが・・・。

コペンのサイドミラーは小さく

特にLA400Kの横のボディは曲線を描き

盛り上がっているような構造なので

尚更、サイドミラーが見にくく

慣れが必要になってきます

と思います。

そしてミラー自体の角度の微調整が大事ですね。

 

私自身も、慣れるまでは見にくかったです(笑)

今となっては、全然問題ありません。

 

ルームミラーが眩しい

コペンって元々の車体が低いから

どうしても後ろの車のライトが諸に

ルームミラーに直撃する時が、あります。

 

トラック乗りの、私の対策法としては

ルームミラーを姿見として後方を映さないということでしょうか?(笑)

眩しくならないよう、ブルーレンズのミラーも売られているみたいですが

実際の効果はどうなのでしょうか?

 

因みにハコ車に乗っているとルームミラーの意味は皆無

全くもって役に立たないので、姿見代わりにしています。

 

対向車がハイビームだと勘違いしてしまう。

何回もあります。

というか未だに勘違いする事があります。

先ほども言いましたが車体が低いので

対向車からの光も、ロービームでも

ハイビームと勘違いしてしまう事があります。

 

コペンを購入した当時は、眩しく感じている時がありました。

今は慣れましたが、やはり、たまにありますね(笑)

 

まとめ

見方によっては不便さがあるかもしれませんが

この使いにくさが逆に愛着が湧いてくるのが

不思議な所です。

他にはない車の個性が愛車への愛着へと

変わるのかもしれません。