コペンとトラックのドライバー

コペンや車の事、仕事のトラックについてなど書いていきます。

【100記事投稿】実は痛車コペンでした。

ついに私のブログも100記事目になりました!

 

節目、ということでぶっちゃけます。

私、今はスポーティなコペンですが

 

過去は、痛車乗りでした。

 

 

 

痛車コペン

コペンの痛車です。

納車して3ヵ月くらいでコペンを痛車にしました(笑)

f:id:bandsmankoki:20180204203748j:image

ラブプラスの高嶺愛花の痛車をしていました。

 

こういう仕様もございます・・・。

f:id:bandsmankoki:20180204204129j:image

ボンネット、ラブプラス仕様。

 

雑誌、痛車グラフィックスにも取り上げられた

そして私の車。

痛車系の雑誌、痛車グラフィックスVol.24

に紹介もされています・・・。

f:id:bandsmankoki:20180204215339j:image

恐らくですが

現行コペンが発売され

結構早く、初期の段階で購入したコペンですので

もしかしたら私がコペンローブの

痛車の先駆け的な存在なのかもしれないのです(笑)

 

ボンネットが黒じゃない?!

最初の二つの画像を見て何か違う事に

気がつきませんか?

 

もう一度比較して見ましょう

 

 

そう。ボンネットの色です。f:id:bandsmankoki:20180204215756j:image

実は

このレーシーな

黒ボンネット

原付からの貰い事故を受けた時

ディーラーの板金部門でついでに黒く

塗装して頂いたのです(笑)

交差点のでの信号無視による

当てられ、貰い事故でした。

 

ドライブレコーダーが証拠となり

100対0で此方が有利になりました。

 

痛車だと目立つ

f:id:bandsmankoki:20180204220440j:image

何かと痛車に乗っていると

二度見されます!

田舎、熊本ですので都会に比べるとやはり

珍しいようです(笑)

 

この写真は友達と、大分へ旅行に行った時の

高速道路、サービスエリアでの写真です。

 

痛車でドライブデートした事もある

嘘かとお思いになるかもしれませんが

本当なんです!

痛車だけど大丈夫?

オッケー!」意外ととすんなり。

 

痛車乗りオタク男性諸君!勇気を出したまえ!

 

ですが

うーん・・・あの車はちょっと・・・

という事ももちろんありました(笑)

 

最初、ボンネットから痛車コペンの始まり

勿論、アニメなども好きで

その当時、痛車にも興味もがあり、

知り合いにも、痛車乗りが数人いまして

いろいろ参考に話を聞きながら

インターネットで、画像を投稿して

ステッカーを発注。

その後、ステッカー貼り付け、施工

というような流れです。

f:id:bandsmankoki:20180205203901j:image

 

コペン、ドアサイド側の痛車化

そしてドアサイド、両方ともステッカーを

発注しました。

同じように、ステッカーを貼り付けるという作業で

f:id:bandsmankoki:20180205204259j:imagef:id:bandsmankoki:20180205204329j:image

 

 

その後、文字部分ホームセンターカッティングシート

を購入し、自作で作りました!

製作期間に2日ぐらいかかったかと思います(笑)

 f:id:bandsmankoki:20180205203611j:image

そして、例の事故の後は

保険会社の示談金で

文字のカッティングステッカーを発注しました。

f:id:bandsmankoki:20180205203635j:image

 

 

痛車の費用

ピンからキリです。

私の場合、コペンのボンネットの場合。

大きさに合わせて

業者様に作成して頂いたので大体1枚、¥15,000

高く見積もってもそのくらいで、できます。

 

施工に使う道具など

f:id:bandsmankoki:20180205204919j:image

「スキージー」などステッカーを貼り付けする際のヘラになりますね。

ホームセンターで探せばあります。

あと、ステッカー内に入ったエアー、空気を

出すために「安全ピン」「針」などといったものは必要になってくるかと思います。

 

なぜコペンの痛車を辞めたのか?

社会的な事情や、諸事情で辞めたら・・・

そういう感じですね。

今だって痛車作れるのであれば作りたいですよ!

目立ちたいですもん!(笑)

 

痛車コペンまとめ

痛車って、意外と安く

作れたりするものなのですよ。

 

黄色い視線も勿論ありますが(笑)

ちょっとした優越感にひたれます!

遊びゴコロは、いつまで経っても

大事だと、私は思います。