コペンとトラックのドライバー

コペンや車の事、仕事のトラックについてなど書いていきます。

LA400Kコペン、ホーン交換しました

f:id:bandsmankoki:20180327201611j:image

ということでPIAAの500Hzと600Hzの

「選べるホーン」届きました!

 

 

フロントバンパーを取り外し

フロントバンパーを取り外しながら

運送屋をまっていました(笑)

するとホーンが到着!

f:id:bandsmankoki:20180327231316j:image

予め、ホーン交換の為に傷がつかないように

レジャーシートを下に引きます。

 

LA400Kコペン 純正ホーン

運転席側のホーンです。

f:id:bandsmankoki:20180327231449j:image

助手席側のホーンです。

f:id:bandsmankoki:20180327231548j:image

 

丁度、運転席側のホーンの写真。

配線のところを丸でかかっています。

 

これを取り外します。

引き抜けば取れますが

手袋をしていた方が引き抜きやすいです。

 

ここで一応注意しなければいけない事は

ボディに配線などが接触しないように

する事です。

 

不安な時はバッテリーのマイナス端子を外しましょう。

 

コペンの場合はホーン交換時

純正の配線を使えばいいと思いますので

特に加工する事もなくホーンがのみの交換です!

 

LA400Kコペンホーン交換終了

f:id:bandsmankoki:20180327232255j:image

コペンの場合、純正で元々

運転席側が低音

助手席側が高音で取り付けてあります。

 

結構取り付けに、苦戦したところが感想です。

なぜかというと

ホーンは下向きにしなければいけないので

ステーの位置なども考え、

少しだけ加工した形になります。

 

反省点

実は、フロントバンパーを取り外した際に

止める部品を一つ無くしました・・・。

その為若干、フロントバンパーに隙間が

生まれましたので・・・

ちょっとディーラーで部品販売をお願いして

改善点を教えてもらうかと思います(笑)

かえって、高くつくことがありませんように!

 

まとめ

いい音!

取り付けの際に確認の為少しだけならしましたが

ヨーロピアンはスポーツカーな音と言いましょうか?

これで純正のホーンともお別れ。

以上、LA400Kコペンのホーン交換でした。